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御茶ノ水のカザルスホール、最後のコンサート(読売新聞)

 日本初の室内楽専用ホールとしてクラシックファンに親しまれてきた、東京・御茶ノ水の日本大学カザルスホールが31日夜、22年の歴史に幕を閉じ、最後のコンサートが開かれた。

 スペイン生まれの名チェロ奏者カザルスの名を冠した同ホールは、建築家の磯崎新さんが設計を手がけ、1987年にオープン。2002年に日本大学に売却され、昨春、同大キャンパスの再開発に伴い閉館が決まった。

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小沢氏、参院選に危機感…生方氏の解任撤回(読売新聞)

 民主党の小沢幹事長が23日、生方幸夫副幹事長を一転して留任させた背景には「解任方針に対する世論の厳しい批判に、参院選への危機感を覚えた」(党関係者)ことがあるようだ。

 小沢氏は23日、生方氏に続投を求めた会談の直前、輿石東参院議員会長、高嶋良充筆頭副幹事長と会い、「注意処分くらいでどうか」と、解任を求める高嶋氏らを説得した。高嶋氏は22日に小沢氏と電話で協議した際、小沢氏から「温情があだになった。人事は冷厳に、だ」と生方氏への厳しい姿勢を聞いたばかりだったため、驚いたが、受け入れた。

 生方氏は、解任騒動の発端となった17日付の産経新聞社のインタビューの前にも、鳩山政権の「内閣一元化」方針に反し、政策調査会の復活を求めるなど、執行部にありながら執行部批判を強めていた。23日の生方氏との会談でも、小沢氏は終始硬い表情を崩さなかったという。

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<全国農政連>自主投票に 参院選比例代表で方針転換(毎日新聞)

 農協(JA)グループの政治団体「全国農業者農政運動組織連盟」(全国農政連)は23日、東京都内で総会を開き、今夏の参院選比例代表で自民党公認候補を推薦しないことを決めた。他党候補も推薦せず、自主投票とする。旧全国区と比例代表で自民党から組織内候補を擁立してきた全国農政連の方針転換で、同党は業界・団体頼みの選挙戦術からいっそうの転換を迫られそうだ。

 自民党は元全国農協青年組織協議会長の門伝英慈氏を公認し、全国農政連に推薦を要請していたが、農政連の川井田幸一会長は総会で見送りを表明。川井田氏はその後の記者会見で「政治状況は非常に不安定。組織を割りたくない」と述べ、JA関係者の擁立を検討する民主党と自民党との間で組織を分裂させないための措置だと強調した。

 04年参院選では全国農政連が支援した自民党現職の日出英輔氏(元農林水産省局長)が約12万票で落選した。このため、07年選挙では元全国農協中央会専務理事の山田俊男氏を同党から擁立し、約45万票で当選させて地力を示した。

 大島理森幹事長は23日の記者会見で「わが党としては残念であることに間違いない。自民党と民主党の間で苦渋の決断をされた」と語った。【木下訓明】

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出資法事件で逮捕状の邦人拘束=入管法違反容疑-タイ当局(時事通信)

 【バンコク時事】タイの捜査当局は22日、バンコクに滞在していた永野衛容疑者(64)を入国管理法違反容疑で逮捕した。永野容疑者は石油採掘事業をめぐる出資法違反事件で広島県警から逮捕状が出されており、近く日本側に身柄が引き渡される見通し。
 広島県警は2007年2月、永野容疑者が社長を務めていた熊本市の石油製品輸入販売会社「ジャパンエージェンシー」が石油採掘事業などへの出資名目で多額の資金を違法に集めたとして、関係先を家宅捜索した。 

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覆面パトカーとバイク衝突=女子大生が重傷-三重県警(時事通信)

 19日午後9時35分ごろ、三重県鈴鹿市白子の国道23号の交差点で、パトロール中の県警刑事部機動捜査隊の覆面パトカーと女子大学生(20)=同市=が運転する原付きバイクが衝突した。女子大生は頭や足の骨を折る重傷を負ったが、命に別条はない。県警鈴鹿署が原因を調べている。
 同署によると、同隊の男性巡査長(31)が運転する覆面パトカーが、片側2車線の歩道側レーンを直進し交差点に進入したところ、対向車線から右折してきたバイクが衝突したという。 

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